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高梁市消防本部

高梁消防のあゆみ

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月5日更新

高梁消防のあゆみ

  • 昭和30年 近接1村が編入、10分団、団員2,000名体制
  • 昭和35年 団員定数 1,780名
  • 昭和36年 団員定数 1,700名
  • 昭和37年 団員定数 1,500名
  • 昭和40年 高梁市消防団常備部を設置、団員定数 1,200名
  • 昭和41年 政令指定により、高梁市消防本部・署を設置され、職員16名で発足
     消防団常備部を廃止し、団員定数1,000名
  • 昭和45年 救急自動車配置し、救急業務開始
     消防団機動化の推進(小型動力ポンプ積載車10台配置)
     団員定数 780名
  • 昭和46年 消防庁舎完成 職員30名
  • 昭和47年 化学消防ポンプ自動車配置
     高梁川氾濫に際し、住民の避難誘導及び復旧作業に従事
     昭和50年 屈折はしご付消防ポンプ自動車(15m級)配置
     団員定数 750名  
  • 昭和51年 消防訓練塔完成
  • 昭和54年 近隣5町(有漢町・賀陽町・成羽町・川上町・備中町)の救急業務を委託
     救急自動車1台増強し、3台
     救急指令装置(B型)及び消防用無線中継基地局開局
     職員37名
  • 昭和56年 救助工作車配置
  • 昭和59年 近隣5町の常備消防を受託し、10月1日から業務開始
     庁舎増設(署事務所・車庫・食堂)
     職員60名
  • 昭和60年 職員64名
     団員定数700名
  • 昭和61年 圧縮空気製造施設(高圧空気充填所)設置
  • 昭和63年 消防本部機構改革により課制の導入
     化学消防ポンプ自動車の更新
  • 平成2年 岡山県下消防相互応援協定締結
  • 平成6年 岡山県防災行政通信ネットワーク(衛星系)運用開始
     団員定数650名
  • 平成7年 「阪神・淡路大震災」に消防隊・救助隊として出動
     緊急消防援助隊発足
     はしご付消防ポンプ自動車(15m級)の更新
     福山地区消防組合と相互応援協定締結
  • 平成8年 消防緊急通信指令施設(1型)更新
     消防用無線施設更新
     水槽車配置
     高梁圏域救急医療対策協議会設置
  • 平成9年 救急救命士資格者、第1号誕生
  • 平成10年 中国・四国ブロック緊急消防援助隊合同訓練参加
     救助工作車(2型)更新
  • 平成11年 高規格救急自動車配置
     資機材搬送車配置
  • 平成12年 消防ポンプ自動車更新
     小型動力ポンプ及び積載車更新
  • 平成13年 消防庁舎高圧受変電設備及び冷房設備工事
  • 平成15年 高規格救急自動車配置(計2台)
     広報2号車更新
  • 平成16年 1市4町合併、1団5方面隊
     団員定数1,610名
  • 平成17年 消防緊急通信指令施設 携帯電話119番受信改修工事
     積載1号車更新
     自動体外式除細動器(AED)2台 救急車へ配備
  • 平成18年 消防3号車更新、乗用車配備
  • 平成19年 圧縮空気製造設備(移動式)更新
     高梁市消防署 西分駐所開所(平成19年4月1日)
     高規格救急自動車更新 西分駐所配備
     消防無線前進基地整備(西分駐所)
     日本消防協会特別表彰 まとい 受章  
     女性消防団員入団(25名)
  • 平成20年 高機能消防通信指令施設整備
     災害対応特殊化学消防ポンプ自動車 配備
  • 平成21年 高規格救急自動車更新 計4台
  • 平成22年 消防2号車更新 
  • 平成23年 指揮1号車更新
  • 平成24年 救急1号車更新(JA寄贈)
  • 平成25年 指揮3号車(衛星通信車)配備
  •  消防救急デジタル無線 運用開始