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高梁市消防本部

山火事の予防について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月9日更新

山火事に注意しましょう

 今の時季は、空気が乾燥し季節風が吹くなど山火事が発生しやすい気象状態が続きます。

 市内で発生した林野火災の約6割は3月から5月にかけて発生しています。

 火災を起こさないために、次のことに注意しましょう。

hidesu枯れ草などのある火災が起こりやすい場所では、たき火をしない。

hidesuたき火など火気の使用中はその場を離れず、使用後は完全に消火する。

hidesu強風時や乾燥時には、たき火、火入れをしない。

hidesuたき火や草焼きなどを行うときは、消防署に届け出る。

hidesuたばこは、指定された場所で喫煙し、吸いがらは必ず消すとともに、投げ捨てない。

hidesu火遊びはしない。

3月は山火事予防運動月間

<統一防火標語>

 『火の用心 森から聞こえる ありがとう』

   yamakaji