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市章と市民憲章、市の花・木・鳥

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年2月1日更新

 市章

高梁市章 限りなき紺碧の大空に躍進する高梁の頭文字(文化)Tに、観光松山城を偲び、産業資源(松葉で示す)は広く海外(生産)に伸びて(四方尖端)いる高梁市を表徴す。

市民憲章  

 わたくしたちは、美しい山々と清流にはぐくまれた高梁市を愛し、豊かな伝統文化を受けつぎ、平和で明るいまちづくりを進めるために、 

1 互いに助けあって、豊かなまちをつくりましょう。 

1 輝かしい未来を築く青少年を育てましょう。 

1 働くよろこびを感じ、健康と安全を大切にしましょう。 

1 親切と感謝の心で、おとしよりに尽くしましょう。 

1 自然を守り、伝統文化を高めましょう。 

市の花「さくら」

高梁市の花・さくら 「さくら」は万葉の時代から私たちの生活、文化に深くかかわっており、夢と希望と期待の花と言われています。
 本市においても先人が慈しみ育てた「さくら」の名所が随所にあり、美しく豊かな自然を育てる市民の心の象徴として、市の花を「さくら」とし、愛着と誇りある郷土づくりを進めます。

 

 

 

市の木「あかまつ」

高梁市の木・あかまつ 「あかまつ」は、この地方を代表する樹木のひとつで、長寿を象徴するものとして古来より尊ばれ、土地に刻まれた深い歴史を静かに物語っています
 四季を通じて緑をたたえ、風雪に耐え成長する「あかまつ」を市の木とし、本市の限りない発展を願うものです。 

 

 

 

 

市の鳥「ヤマセミ」

高梁市の鳥・やませみ 「ヤマセミ」は、九州以北の山麓から渓流に生息しており、県内では特に高梁川本流、支流に多く生息しています。
 近年、河川の汚れや環境の悪化に伴いその生息が脅かされつつあります。
 高梁川水系のシンボルとして、市の鳥を「ヤマセミ」とし、市民みんなで美しい環境を守っていきます。


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