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予防接種

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月7日更新

 水痘(水ぼうそう)ワクチンの接種について

 平成26年10月1日から、予防接種法に基づく定期の予防接種として、対象年齢の方は無料で接種を受けることができます。対象は1歳から3歳の誕生日の前日までです。

 

 ヒブ、小児用肺炎球菌、子宮頸がん予防ワクチンの接種について

 平成25年4月1日から、予防接種法に基づく定期の予防接種として、対象年齢の方は無料で接種を受けることができます。

 

 ポリオの予防接種について

 平成24年9月1日からポリオの予防接種が生ワクチン(経口2回接種)から不活化ワクチン(皮下注射4回接種)に変更になりました。9月から導入された不活化ワクチンは単独の不活化ポリオワクチンです。ポリオ予防接種は、個別に実施医療機関で接種することになります。
 これまでに生ポリオワクチンを接種した回数によって残りの接種回数が変わってきます。
        <接種前回数>                    <残りの接種回数>
     生ポリオワクチン2回接種者     ⇒     不活化ポリオワクチン接種必要ありません
     生ポリオワクチン1回接種者     ⇒     不活化ポリオワクチン接種   3回接種
     生ポリオワクチン0回接種者     ⇒     不活化ポリオワクチン接種   4回接種
※不活化ポリオワクチンの4回目の接種(追加接種)については、平成24年10月23日から定期接種として接種できるようになりました。

 四種混合ワクチンの予防接種について

 平成24年11月1日から、四種混合ワクチン(三種混合(百日咳、ジフテリア、破傷風)ワクチン+不活化ポリオワクチン)が導入されました。
 この四種混合ワクチンは、導入時に三種混合ワクチンと単独不活化ポリオワクチンの両方とも未接種の人が対象となります。 

 定期予防接種 (予防接種法に基づき、実施している予防接種)

子どもの定期予防接種 ・・・ジフテリア、破傷風、百日せき、ポリオ、BCG、麻しん、風しん、日本脳炎、ヒブ、小児用肺炎球菌、子宮頸がん予防、水痘、B型肝炎
   子宮頸がん予防ワクチン予診票 [PDFファイル/159KB]  

   子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける前に [PDFファイル/229KB]

 ※平成29年度個別予防接種実施医療機関一覧  [PDFファイル/82KB]

65歳以上の人の季節性インフルエンザ予防接種について

高齢者の肺炎球菌予防接種ワクチンの助成について(一部は任意予防接種)

 任意予防接種

 任意予防接種は、被接種者及び接種医との相談によって判断し行われる予防接種です。

子どもの任意予防接種として、B型肝炎予防接種と子ども季節性インフルエンザの2つを行っております。

B型肝炎予防接種について

子ども季節性インフルエンザ

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