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感染症の登園基準について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月5日更新

感染症にかかった場合の登園について

 就学前の抵抗力の弱い子どもの感染症予防のために、出席停止となる感染症にかかった場合は、医師の許可があるまでは休ませてください。

 登園に際しては、医師による「登園許可証」(有料) [PDFファイル/55KB]の提出が必要です。

<主な感染症>

・インフルエンザ ・麻疹 ・流行性耳下腺炎 ・風疹 ・水痘 ・咽頭結膜熱(プール熱)

・流行性結膜炎 ・マイコプラズマ感染症 ・流行性嘔吐下痢症 ・ヘルパンギーナ

・溶連菌感染症 ・伝染性膿痂疹 ・手足口病  等

※詳しくは、「感染症の出席停止期間の基準(幼稚園・保育園・こども園用)」 [PDFファイル/227KB]をご覧ください。
  1. 幼稚園・保育園・こども園は、乳幼児が集団で長時間生活を共にする場所です。感染拡大を防止するため、発熱、咳、下痢など感染症を疑う症状が出た場合は、早めに休ませ医療機関に相談してください。症状によっては検査をお願いする場合があります。
  2. 保育中に異常が見られた場合は、保護者に連絡します。
  3. 子どもの健康状態について、園に知らせてください。

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