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緊急通報装置の設置

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年4月1日更新

緊急通報装置 (JPG/60KB)  見守りセンサー機能付き緊急通報装置       人感センサー画像    

   緊急通報装置               見守りセンサー機能付き緊急通報装置     人感センサー(3個以上設置)

 一人暮らし高齢者等に対して、日常生活の緊急事態(家庭での事故や突然の病気のとき)や日常の健康・医療相談に対応するため、ボタンを押すと24時間365日看護師・女性相談員が常駐しているセンター(市の受託業者)に連絡が取れる緊急通報装置の貸与が受けられます。

<対象>
 自宅に電話があり、2人以上の協力員が得られ次の事項のいずれかに該当する人                          

(1)おおむね65歳以上の一人暮らしの人で病弱な人
(2)一人暮らしの重度身体障害者
(上肢、下肢、体幹または心臓機能に障害のある人)
(3)75歳以上高齢者のみの世帯でいずれか一方が寝たきり、または病弱な人
緊急通報装置

月額150円

見守りセンサー機能付き緊急通報装置

月額280円

見守りセンサー機能付き緊急通報装置(生活情報閲覧機能を希望する場合)

月額1,280円






見守りセンサー機能とは、高齢者宅の居間、寝室、玄関等にセンサー(感知器)設置をすることで高齢者の動きを検知し、動きが検知されない場合、センターへ自動通報される機能です。

生活情報閲覧とは、各部屋に設置したセンサーによって検知した高齢者の居場所が、パソコンの画面に表示出来る機能のことで、離れた場所からでも生活の様子を把握することができます。

生活情報閲覧画面

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詳しくは、介護保険課地域包括支援係または各地域局協働推進係(民生委員経由)へお問い合わせください。

申請書については、こちらから(緊急通報装置申請書 [Wordファイル/77KB])ダウンロードしてください