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建設工事に係る入札書様式の変更について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月26日更新

 「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」の改正により、平成27年4月1日以降の建設工事に係る入札においては、入札金額の内訳を記載した書類の提出が義務付けられました。

 これに伴い、平成27年4月1日以降に執行する高梁市の建設工事入札において使用する入札書の様式を定めましたので、入札参加予定業者の皆さんは内容をご確認ください。

建設工事の入札書様式 (平成27年4月1日以降)

入札書様式(積算内訳記入欄あり)  PDF版 [PDFファイル/53KB]  Excel版 [Excelファイル/33KB]

新様式の記入上の注意事項

  1. 平成27年4月1日以降に執行する入札では、積算内訳記入欄のある入札書を使用してください。
  2. 回数、工事番号、入札金額、工事場所、事業名・工事名、入札金額、会社名等の記入・押印はこれまでどおりです。記載に誤りがあるときは、失格となることがあります。
  3. 積算内訳の欄については、「記入例」を参考に記入してください。
  4. 記入後、入札金額と積算内訳の合計(工事価格)が一致しているか確認してください。一致していない場合は、失格となります。
  5. 予定価格に達した参加者がなく、2回目の入札を行う場合には、入札金額を記入するだけで積算内訳欄の記入は不要です。
  6. 入札書(積算内訳記入欄あり)は、A4サイズ用紙1枚とします。

記入例

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